産経新聞の夕刊を読んでいた私。
『私の時間・シネマ』というコラムが目にとまった。

NMB48 島田玲奈 「今」という時間の大切さ 映画「17歳のエンディングノート」


私:「エヌエムビーよんじゅうはちの島田玲奈って、めちゃしっかりした文章かいててびっくりしたわぁ」

旦那:「・・・・よんじゅうはち、、、、っていうの、やめてくれ。。。」

私:「なにこの子、知ってる?」

旦那:「マジで知らんの?」

すいません、そこいらウトくて。まったく存じ上げておりませぬ。

しかし、この島田さん。「20代を前にした今の自分でも(17歳の私が命の期限を決められたら)怖い」と書いているので、まだ20歳になっていないってことか。

自分の中学校時代の経験を引用しながら、とても素直でわかりやすい文章に好印象。

「こういう文章を書く人って、どんな人なんだろう?」

こんな風にたった一人でもいいから、広い世の中の誰かに私という人間に興味を持ってもらえたら。と、思う。

思わず、名前、検索するもんね。
写真みたらかわいいね、この子。


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Willkinokoです。大阪在住の会社役員。バツ1、子持ちのアラフォーです。趣味はブログの運営と体を動かすこと。日々、自分の生活に目を向け、感じたことをブログに綴っていきたいと思っています。 詳しく見る

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