ハチ北スキー場 初心者の私が楽しめたゲレンデをレポート!

大阪からバスでハチ北へ行ってきました

来年、高校受験を迎える息子にウィンタースポーツを経験させたくて、私と親友、その子供達と一緒にバスで出かけてまいりました。

大阪からバスで3時間少しで到着するハチ北。母親だけで子供達を無事に引率することができるのか、少々の不安はありましたが、2泊3日の旅行中、大したトラブルもなく過ごすことができました。
初心者の私たちでも楽しめた、「ハチ北」のゲレンデやリフトについてのレポートです。
この記事は、こんな方におすすめです。

  ・自家用車ではなくバスでハチ北へ行く
  ・大阪からバスでいけるスキー場を探している
  ・初心者の子供を母親だけで引率してスキー場に連れていく
  ・ハチ北のゲレンデってどんな感じか知りたい

長くなります。興味のある方は、どうぞ♪

1日目

私が利用したのは、大阪からハチ北までの観光バスを運営する「神姫バス」。大阪難波に位置するOCATを午前6時40に出発です。

出発場所に指定されている1Fロビーには、スキーやスノボの板を持った人がたくさん集まっていました。ちょうど中央部分に長机の受付場所が。名前と人数を告げるとバスの番号を教えてくれます。バスの席は予約時に決められているので、バスに酔う方は予約時に座席の確認をするほうが安心ですね。
※タイヤの真上や一番後ろの座席は揺れがダイレクトにつたわるので酔いやすくなるといわれています。

バスは定時刻に出発です。ガイドの添乗員さんが一人。旅の雰囲気を盛り上げてくれます。
途中休憩は基本1回、もし渋滞したら都度考慮するとのこと。

途中、赤松パーキングにてトイレ休憩となりました。休憩時間は15分ほど。さっとトイレに行ってドリンクでも買えば、あっという間に時間がきてしまいます。
赤松

トンネルを超えるごとに雪景色に変わり、都会の喧騒を忘れさせてくれます。雪をみた瞬間、気分がわくわくしてきましたよ!
高速道路を降りて、県道に入ると路面の雪が車輪に踏まれてシャリシャリと音を立てはじめました。凍結はしていないのでチェーンは不要とのこと。チェーンなしでハチ北ゲレンデへ向かって山を登りはじめます。

雪がどんどん深くなっていきます。
バスの車窓より
バスの車窓より

到着したのは予定とおり、午前10時30分頃。雪はチラチラと降っていますが、足元の雪はしっかりしていて不快感ゼロ。私たちは普通の運動靴でしたが、小さなお子様はスノーブーツをはかせるのが安心だと思います。
 
到着したバス発着所前はレンタルスキーやファミリーゲレンデへ向かうペアリフトからほど近く、日帰りでバスを利用している人のための更衣室も完備されていました。私たちは2泊3日、余裕の旅でしたが、同じバスに乗っている日帰り組の人は一刻も早くゲレンデへ直行したかったはずですね!日帰りのバスは16:00に同じ場所から出発です。実質、滑れるのは4時間といったところでしょうか。

さて。私の2泊3日のプランは、「宿を指定できないプラン」だったので、直前まで宿泊先がわかりませんでした。指定された宿泊先は「ロッヂあさひ」さん。

[野間ゲレンデにあるロッヂあさひ] ロッヂあさひ

バス発着所から徒歩で3~5分ほどかな?女性と中学生、小学校高学年が歩くには特に問題なし。小さなお子様がいる方は、手をひいて歩いてらっしゃいました。足元が悪くなかったし雪がさほど降ってなかったので良かったのですが、吹雪いていたり、足元がドロドロだと、抱っこをせがまれる羽目になると思います。

2Fへ続く鉄の階段を上がると、ロッヂあさひさんの食堂と受付があります。宿泊客だけでなく、一般のスキーヤー・スノーボーダーが食事をすることができます。
ロッヂあさひ

チェックインは15:00からなのですが、一度部屋に入って着替えをして、荷物を置いてもいいとのこと。とても助かりました。私たちはウエアも板も、小物に至るまで何も持っておらず、全てをレンタルさせていただきました。
1Fへ降りると乾燥室と備品庫、浴室などがあり、ゲレンデへそのまま出れるようになっていました。

私は若いころ、毎週の様にスキーに行っていましたが、今回はスノボが生まれて初めての体験です。私の親友もスノボをするのが初めてで、もちろん子供たちも未経験です。右も左もわからない私たちは、貸していただいたレンタル用品を装着し、ツアーのチケットをリフト券に交換して、いざゲレンデへ直行です!

※ロッヂあさひさんの前には初心者用ラクーナ(ブルーラクーナ)があり、「はじめてエリア」を滑り終えた場所にチケット売り場があります。

・・・と、そのまえに、ブーツのはき方もわからない私たちは、スノボ教室に入らなくてはなりません。なんと大阪から何度電話をかけてもつながらず、予約ができていなかったんです。祈るような気持ちでスノボ教室に電話をすると、13時からの教室なら空いているとのこと。助かりました!

ただし、スノボ教室がある場所まで、リフトに乗らなくてはなりません。はじめてのスキー場で、マップを確認しても現在地とスノボ教室の位置関係が見えてきません。
hatikita-gerend01
野間ゲレンデから③ファミリーペアリフトへ板をかついで移動です。バスの発着所に戻る感じですね。板をかついだ徒歩で5分ほどでしょうか。

5人全員、スノーボードの板を抱えた状態でリフトに乗りました。乗る瞬間、ちょっと怖かったですが、小学生の男子も上手に乗れていましたよ。ファミリーペアリフトはその名の通り、小さな子供も多く利用するリフトなので、速度もゆっくりで安心なペアリフトです。

[ファミリーペアリフト]
 239m / 2分30秒
8:10 ~ 16:50

 
さて。マップとスノボを手に、大阪から来たおのぼり5人衆はスノボ教室を探して彷徨いました。
リフトを降りて左側にスキースクール、これはすぐに視界に入ったのですが、スノボ教室はリフトを降りて右手、
中央クワッドというリフトの前に位置しています。

[中央クワッドリフト] 中央クワッド

受付は小屋の中で行います。生年月日や住所などを記入し、会計を済ませて開始時間を待ちました。

※トイレは前述したスキースクールに向かって右手側にあるパトロール小屋、もしくはその横のゲレンデコンビニにありますよ。

スノーボードスクールでは、ブーツのはき方から紐の結び方まで丁寧に教えてくれました。
女性のインストラクターが、楽しく丁寧に指導してくれました。

[スノーボード教室前での一枚] school

ウエストスノーボードスクール ハチ北校
 私たち5人は全員一緒のチームにしてもらえましたが、日によって・レベルによってはバラバラになることもあるそうです。

初めてのスノーボードは、想像を絶する悲惨な状況になりました。私はしょっぱなの転倒で関節が物理的には考えられない方向に曲がり、いきなり戦意喪失。スキーとは違うバランスを要するスノーボードは、大人になってから始めるには危険すぎました。スケボーには乗れるので、自分は大丈夫だと思っていたのですが、甘かったです。立ち上がるのさえ困難で、90分のレッスンを終えるころにまっても、まったく進歩のない私でした。

子供たちは時間とともに上達し、やはり子供のうちになんでも経験させるのが大事だと痛感しました。

でも、教えてくださった先生がおっしゃってましたよ!

「最初から上手な人はいませんよ」って。あきらめずに練習を重ねれば、きっと上達はできるんでしょうけど。。。
ああもっと若いころにやっておけばよかったです。

初日にスノーボード教室に入ってよかったです。これは5人全員の一致した意見でした。90分はあっという間でしたが、基本を教わることでちょっとした気持ちのゆとりが生まれます。そして、最初に何を練習するべきなのかを知ることができました。

教室が終わってからリフトが終了するギリギリまでの数時間、私達の地道な練習は続きました。ふもとまで滑って帰ることが出来ない私達は、もと来たリフトに乗って下山しました。

宿に帰って着替えを済ませ、夕食の前にあったかいお風呂に入り。ほかほか気分で5人、鍋を囲みました。瓶ビールを飲んで、至福のひと時!全身筋肉痛でしたが、疲れも吹き飛ぶ、楽しい時間が続きました。

夕食

2日目

みんな疲れてゆっくり寝てしまい、朝食時間ギリギリに起きました。しっかり朝食を食べ、2日目は野間ゲレンデを制覇です!
hatikita-gerend-noma

[ハチ北 野間ゲレンデ] ゲレンデ駐車場の目の前に広がる穏やかで誰もが楽しめるゲレンデ。初心者のステップアップに最適。
ロッヂあさひの前にある、野間クワッドリフトに乗って、5分弱。練習しやすいゲレンデです。

 
野間クワッドリフトを降りたところ。初心者は、まずここで、びびるはずです。上から見ると、とても急勾配に見えるんです。でも、滑りはじめると、そんなことはありませんでした。小さな子供さんもガンガンスキーで滑っていました。
野間リフトを降りたところ

途中、左右に分かれる分岐点があります。野間ゲレンデは左方向です!
左に迂回するとき、リフトの下を通るのですが、その部分の雪が深くてコケると大変!しかも上部から上級者がリフト根元の勾配を利用してジャンプしてくるので、リフトの下は危険。要注意です。
noma01

女性陣3人は2日目にしてスキーに転向(笑)私の友人は女子チーム、私は男子チームの監督に就任(笑)。私は小学5年生と中学2年生の2人の初心者スノーボーダーを、スキーで引率することに。

子供の成長は著しく、午後にはノンストップでゲレンデを滑降するようになっていました。どんどんスピードは上がっていき、ボーゲンでゆくりすべっていると距離がどんどん開いてしまいます。25年振りのスキーだからと、びびっているわけにはいかなくなりました。なかなか上手くそろわない足先でしたが、昔取った杵柄。時間とともにスムーズにスピードを出すことができるようになっていきました。というか、スピードを出さないとついていくことができません。

[わんぱく男子チーム] 男子チーム

昨日スノーボードを生まれて初めて経験したとは思えないぐらい、2人とも上手にすべるようになってきたので、ここは男として冒険してもらうことに!野間ゲレンデよりもっと上、パノラマゲレンデへ連れて行くことに。
いま思えば少し無謀だったかな?とは思いますが、引率する自信はありました。周囲の子供連れのパパさんに色々とヒアリングをしながら午後からの工程を決めました。ハチ北にはたくさんのゲレンデがあります。その中から初級ゲレンデの全てを攻略してみることにしました。

【ハチ北の初級ゲレンデ】
  野間ゲレンデ ○ 初級
  ファミリーゲレンデ ○ 初級
  パノラマゲレンデ ○ 初級
  北壁スカイロード(下部) ○ 初級

【ハチ北の中級ゲレンデ】
  ハチ北中央ゲレンデ ○ 中級
  北壁スカイロード(上部) ○ 中級
  北壁樹氷コース ○ 中級
  チャレンジ迂回コース ○ 中級
  アルペン林間コース ○ 中級
  山麓林間コース ○ 中級

【ハチ北の上級ゲレンデ】
  北壁 ○ 上級
  アルペンコース ○ 上級
  チャレンジコース ○ 上級
  ネイチャーゾーン ○ 上級

  1.野間ゲレンデ
      ↓
  2.アルプスペアリフト
      ↓
  3.パノラマリフト
      ↓
  4.パノラマゲレンデ
      ↓
  5.北壁スカイロード

 
まず、ファミリーペアリフトでファミリーゲレンデへ。女子チームとはここで別行動へと移りました。女子チームはオレンジラクーナとファミリーゲレンデでスキーの練習です。

私達男子チームは、アルプスペアリフトへ移動です。コンビニゲレンデの奥に位置するアルプスペアリフト。このリフトは初心者用のリフトではありません!下を見ると結構な高さで怖いです。上にいくほど風がきつく、慣れていない小さな子供には勇気のいるリフトでした。

アルペンリフト

アルペンリフトを降りると、わぁ!高いところへきた!という緊張感が湧き上がります。アルペンリフトを降りて右手を見ると、パノラマリフトが目に入ります。パノラマリフトののり口まで、上から滑ってくる上級者をかいくぐりながらゲレンデを横切る感じで滑り降りました。

パノラマリフトは、アルプスペアリフトに比べると、短くて穏やかなリフトです。ゲレンデも山の高い位置にあるものの、初心者でも滑りやすい斜度となっています。スキー場のスケール感を味わうことができるので、ちょっと無理してつれていってよかったです。少し吹雪いていましたが、晴れていれば見晴らしがよくて気持ちよかったことでしょう。

パノラマゲレンデで30分ほど楽しんだあと、北壁スカイロードへ移動して野間ゲレンデへ戻る工程へと移りました。
北壁スカイロードは、パノラマゲレンデ横からマロニエ広場まで続く、木立に囲まれた初心者向けのコースとなっていますが、上から上級者がものすごい勢いで滑走してくるので、ぶつかる危険性大!木立に囲まれて幅の狭いコースのため、ところどころアイスバーンになっていることもあり、転等や接触が続出。スノボ2日目の彼らにとっては少し試練だったかもしれません。しかし、この経験が後の彼らの「スノボやる気宣言」につながったのです。がんばれば、こんな高いとこで華麗にすべることができるんだ!2人はそう実感したのだそうです。
北壁

無事に北壁スカイロードを滑り終え、マロニエ広場に戻ることができました。内心、ほっとしました。引率する自信はありましたが、何が起こるかわからないのがスポーツであり、雪山ですから。

そのあとすべる野間ゲレンデは、あれ?こんなに簡単なゲレンデだったっけ?と思いました。初心者ながらにスキルアップした瞬間です。少し緊張を強いられるシチュエーションでの経験が、上達のスピードに拍車をかけたように思います。気持ちに余裕ができたのか、午前中には出来なかったターンやエッジを効かせたストップなどが出来るようになっていました。子供って、すごい吸収力です。

その後、女子チームと野間ゲレンデで合流し、リフトの終わるギリギリの時間まで野間ゲレンデを滑りました。ノンストップで滑り続けた私の足腰は悲鳴をあげましたが、変な達成感に酔いしれた部分もあります。

夜は宿での楽しい入浴、食事、トランプ大会。あっという間に2日が過ぎてしまいました。

3日目

3日目の朝は、早起きをし、リフト開始の8時にはリフトに乗れる段取りで行動しました。
宿のチェックアウトは午前10時なのですが、荷物を廊下に置かせていただくことができました。ゲレンデで必要な貴重品などだけを持って、滑りにいくことができて大変助かりました。

今日は最終日。午後16:00発のバスに乗らなければならないため、リフトの半日券を購入しました。半日券では、午後13:00までリフトに乗ることができます。1日券より700円安いだけなのですが、帰り支度をする時間を考えて、ぎりぎりまで滑らずに早めに切り上げることにしたのです。

最終日はあいにく天候が悪く、若干吹雪のゲレンデでしたが、積もる雪質はサラサラでベストコンディションでした!スキーの板先の移動が滑らかに出来るし、変なひっかかりが起こらずスムーズにすべることができました。

午前8時のリフト始動から、黙々と野間ゲレンデを滑り続けました。まるでアスリートの様です。「少しでも上達したい!」そんな子供達の気持ちがひしひしと伝わってきて、私は連日の疲れで悲鳴を上げる体で必死に彼らの滑りに付き添いました。

最後は、野間ゲレンデではなく中央ゲレンデに滑り、中央クワッドリフトで昇ってみたり。中級向けの中央ゲレンデのほうがやはり野間ゲレンデより起伏があるように感じました。野間ゲレンデは初心者が練習するにはとても良いゲレンデだと思います。特に野間ゲレンデのリフトまでの直線区間は、適度な斜度でスピードに乗って滑走を楽しむことができます。

さて。予定通り13時に滑り終え、遅めの昼食を食べてから帰り支度です。スキー場にお土産を購入できる様なショップはありませんので、バスの時間までレンタルショップや公営の更衣室をブラブラして時間をつぶしました。
そうそう、バス発着所のすぐそばにある、ハチ北観光協会で配布されているハチ北バッジをゲットしました!
ハチ北バッジ
小さな思い出の品が手に入り、子供達も大喜びでした。

バスは定員全員が集合したとのことで、定時刻より10分早く出発しました。帰り、道の駅でトイレ休憩。スキー場にお土産店がなかったので、ここを逃せばお土産を買うところがありません!15分の休憩時間の間に、急いでお土産を購入しました。道の駅には地元で採れる野菜なども販売されていて、もっと時間があればゆっくり見ることができたのに少し残念でした。

渋滞にあうこともなく、バスは順調に大阪へ。どんどん景色が白からグレーへ移っていくにしたがって、現実へ引き戻される気がしました。バスは予定よりも30分早く難波・OCATに到着。とてもラッキーでした。

B1にある「サイゼリア」で夕食を食べ、帰路につきました。

[サイゼリヤ] 営業時間:10:00~23:00
電話番号:06-4396-9811
http://www.saizeriya.co.jp/

こうして私達の2泊3日のスキー旅行は1人のけが人も出すことなく、無事に終了とあいなりました。

また来月、ハチ北に行きます。次は野間ゲレンデではなく、民宿街での宿泊となります。
こちらも同じく、宿を指定できないタイプですので、直前にならないと宿の名前がわかりません。
これもまた、楽しみのひとつです。

さて。次回までにウエアを購入しなければなりません。板は現地でレンタルするのも良いですが、ウエアぐらいは自分の気に入ったものを着たいですよね!それに、レンタル料金もバカになりませんからね!けっこう高かったです、レンタル料金。もう一度連れていってみて、「ずっとスノボを続けたい」と子供が言うなら、次のシーズンまでに道具を揃えようと思います。

さいごに

長いレポートを最後までお読みいただき、ありがとうございました!初めてのスキー場で右も左もわからず、また、ネットで検索してもなかなか初心者に役立つ情報がなかったので、誰かの役に立つかなぁ?と書いてみました。

長いだけの下手な文章で、わかりにくくてごめんなさい!

大阪からバスで行けるスキー場、ハチ北に興味が出た方は公式サイトをご覧くださいね。

ハチ北スキー場について

スキー場:ハチ北
住所:〒667-1344 兵庫県美方郡香美町村岡区大笹中山580-1
TEL:0796-96-0201
FAX:0796-96-0573
オフィシャルページ:http://www.hachi-hachikita.co.jp/
営業時間:8:00~17:00(リフトは16:00,16:30,16:40など、最終運行時間はリフトにより異なります)
ゲレンデ:http://www.hachi-hachikita.co.jp/category/hachikita/gelande.html
駐車場:3,000台
リフト券:1日券=4,500円 半日券(13:00迄)=3,800円
スクール:スキースクール スノーボードスクール
アクティビティ:ハチ北MAXチューブ

スキー・スノーボード/お役立ち情報

大阪のスノーボード用品が買えるショップ

・京セラドームJSBC SNOWTOWN
・モリヤマスポーツ

スキー場の積雪情報

スキー・スノーボードを楽しむためのスキー場情報サイトSURF&SNOW

大阪からハチ北行きのツアーを扱うツアー会社

【ハートツアー】
大阪からの日帰り・1泊などのツアー
出発地難波・新大阪・三宮・明石・加古川・姫路西神・三木小野・三田 ツアー一例
日帰り 朝発(難波・新大阪発) ハチ・ハチ北共通リフト1日券付
料金 4.500円~
※料金は出発日・プランによって異なります。

●運営 ハートツアー神姫バス
●電話 TEL06-4805-7100
●営業時間 10:00~19:30
http://www.shinkibus.com/ski/